エンディングノート– category –
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【見つからないを防ぐ】エンディングノートの「遺言書・相続」の書き方
エンディングノートに「遺言書」「相続」について書く欄が設けてあることがありますが、どのような性質のものかご存じでしょうか? この記事では、なぜ遺言書や相続のページがあるのか、そして、どのようなことを書くといいのかを解説します。 なぜ遺言書... -
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【見落としや時効を防ぐ】エンディングノートの「貸付金(お金の貸し借り)」の書き方
なぜ貸付金について書くのか 貸付金は目に見えない財産(債権)であるため、本人が書き残しておかないと、家族はその存在自体に気づくことが非常に難しいという性質を持っています。もし存在が分からないまま放置されてしまうと、法的な時効を迎えて回収が... -
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【遺品整理で迷わせない】エンディングノートの「現物資産」の書き方
なぜ現物資産について書くのか エンディングノートの作成において、預貯金や不動産に比べて後回しになりやすいのが、貴金属、骨董品、美術品、自動車、あるいは趣味のコレクションといった「現物資産」の項目です。 これらの現物資産は、家族がその存在や... -
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【家族が困らない】エンディングノートの「不動産」の書き方
なぜエンディングノートの「不動産」欄を書くのか 不動産は、家族があとから一覧で把握しにくい財産のひとつです。自宅以外に土地や空き家、共有持分などがあると、遺族が全体像をつかむまでに時間がかかることがあります。 遺産分割協議をした後に新たに... -
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【見落とされやすい】エンディングノートの「企業年金」「個人年金」の書き方
なぜエンディングノートに「企業年金・個人年金」を書き残すのか 公的年金に比べて、勤務先の企業年金制度や加入していた基金、民間の生命保険会社などで契約している個人年金は、家族に見落とされやすい項目です。 実際にいくつかのエンディングノートを... -
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【家族の手間を減らせる】エンディングノートの「公的年金」の書き方
エンディングノートの「年金」のページ。これはどういった役割があるのでしょうか? このページは、「葬儀」や「お墓」のように気持ちを整理する欄というより、亡くなった後の家族の手続きやお金の確認に関わる実務メモです。 家族の手間に大きくかかわり... -
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【家族を慌てさせない】エンディングノートの「葬儀」の書き方
エンディングノートの中で、「筆が止まりやすい」のがこの葬儀のページです。「お葬式の種類なんてよくわからない…」と思ってしまうのは当然のこと。 でも、大丈夫です。この葬儀のページは「葬儀のやり方を完璧に決めるためのページ」ではなく、「家族の... -
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【家族に優しい】エンディングノートの「埋葬・供養」の書き方
エンディングノートの「お墓・埋葬・供養」のページを開くと、急にペンが重くなりませんか? 埋葬や供養は亡くなったその場かぎりのものでなく、その後も続くことですので、判断が慎重になるのは自然です。 すぐに決められないから後回しにしたくなるかも...
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