お役立ち情報– category –
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エンディングノート
【家族が困らない】エンディングノートの「不動産」の書き方
なぜエンディングノートの「不動産」欄を書くのか 不動産は、家族があとから一覧で把握しにくい財産のひとつです。自宅以外に土地や空き家、共有持分などがあると、遺族が全体像をつかむまでに時間がかかることがあります。 遺産分割協議をした後に新たに... -
エンディングノート
【見落とされやすい】エンディングノートの「企業年金」「個人年金」の書き方
なぜエンディングノートに「企業年金・個人年金」を書き残すのか 公的年金に比べて、勤務先の企業年金制度や加入していた基金、民間の生命保険会社などで契約している個人年金は、家族に見落とされやすい項目です。 実際にいくつかのエンディングノートを... -
エンディングノート
【家族の手間を減らせる】エンディングノートの「公的年金」の書き方
エンディングノートの「年金」のページ。これはどういった役割があるのでしょうか? このページは、「葬儀」や「お墓」のように気持ちを整理する欄というより、亡くなった後の家族の手続きやお金の確認に関わる実務メモです。 家族の手間に大きくかかわり... -
終活その他
【終活専門行政書士が実践】日本臓器移植ネットワークの臓器提供意思のオンライン登録手順
エンディングノートには、「臓器提供の意思」について記入するページが設けられていることがあります。 臓器提供の意思表示は、意思表示カードのほか、運転免許証やマイナンバーカードへの記載によって示すことができます。しかし、カードだけでなく、日本... -
エンディングノート
【家族を慌てさせない】エンディングノートの「葬儀」の書き方
エンディングノートの中で、「筆が止まりやすい」のがこの葬儀のページです。「お葬式の種類なんてよくわからない…」と思ってしまうのは当然のこと。 でも、大丈夫です。この葬儀のページは「葬儀のやり方を完璧に決めるためのページ」ではなく、「家族の... -
エンディングノート
【家族に優しい】エンディングノートの「埋葬・供養」の書き方
エンディングノートの「お墓・埋葬・供養」のページを開くと、急にペンが重くなりませんか? 埋葬や供養は亡くなったその場かぎりのものでなく、その後も続くことですので、判断が慎重になるのは自然です。 すぐに決められないから後回しにしたくなるかも...
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